受診者さんの感想メール紹介――「理論的に理解できて腑(ふ)に落ちるコンサルティング」

今回はコンサルティングの感想メール紹介です。

― お客さまの了承を得られた場合のみ紹介しています ―

今回の受診者のK・Oさんの情報は――
  • パーソナルカラー:「秋」
  • パーソナルデザイン:「キュート」

・K・Oさんの感想メール


本日はありがとうございました!
診断、とても楽しかったです!

(以前、よその診断で)夏と診断されていましたが、青みの強い色に違和感を感じてはいたので、秋と診断していただいて、腑に落ちました!

今まではパーソナルカラー夏には似合わないかもしれないけど、好きだからいっか!という理由で着てたベージュの洋服を自信を持って着られます(^^)
秋色メイクにも挑戦しようと思います。

パーソナルデザイン診断では、元々好きだった服装が合っていたのでとても嬉しかったです!
(実は、外国の男の子の服装のイメージを目指していた時期もありました)

また今まで周りの人から言われていた事を、先生が次から次へとおっしゃっていて笑ってしまいました! パーソナルデザインの影響だったのがわかりました(^^)

それと、私もお酒が合わない体質で全く飲めないなのですが、とても飲みそうってよく言われるんです。それもパーソナルデザインの影響だったんですね!

とても勉強になる楽しい時間を過ごせました(^^)
ありがとうございました!

K・Oさん、ご感想、ありがとうございました。

感想文のなかでも書かれていますが、K・Oさんは以前、パーソナルカラーを「夏」と誤診されたことがあったそうです。

実は誤診で一番多いのが「夏」診断だったりします。

青白い色の多い「夏」の色って、「春・秋・冬」の人でも布色が顔に移って、顔色が白く見えるんですよね・・・。

「顔色が白くなったから『夏』」というのが、だいたいの誤診理由です。

顔色が白くなる――でも、その白さは、
「顔に透明感をもたらす白」ではなく、
「血色を飛ばしてしまって病気みたいにしている白」かもしれません。

「顔色が白くなったからキレイでしょ」だけでは「夏」と判断にするには、少し早い。コンサルタントとしては注意したいところです。

それではまた――。

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